- ストレッチ
- 運動方法
- 2026.04.27
運動とストレッチ、何が一番大事?
運動とストレッチ、何が一番大事?
〜ゼロから始める体づくりの考え方〜
「運動をした方がいいのは分かっているけど、何から始めればいいのか分からない」
これは多くの方が抱えている悩みです。
筋トレがいいのか、有酸素運動がいいのか、ストレッチがいいのか。
結論からお伝えすると、「どれか一つが一番大事」というよりも、それぞれ役割が違い、バランスが大切です。
ただし、全く何もしていなかった方が始める場合には、優先順位があります。
①まず大事なのは「体を動かす習慣」
最初に大切なのは、内容よりも「続けること」です。
いきなり筋トレを頑張ろうとしても、きつくて続かなければ意味がありません。
体は急な変化に弱く、無理をすると痛みやケガの原因になります。
ですので最初はとてもシンプルで大丈夫です。
・1日10分歩く・軽く体を伸ばす
・階段を使う
このくらいの「少しだけ動く」ことからスタートするのが理想です。
これは体でいうと、長く動いていなかった関節や筋肉に「そろそろ動いていいですよ」と合図を送るようなイメージです。
②ストレッチの役割 〜体を整える〜
ストレッチは「柔軟性により体の土台を安定させる役割」があります。
筋肉が硬いままだと、
・関節の動きが悪くなる・血流が悪くなる
・ケガをしやすくなる
といった状態になります。
例えば、ゴムがカチカチに固まっていると伸びにくく、無理に引っ張ると切れてしまいますよね。
筋肉も同じで、柔らかさがあってこそ安全に動かせます。
特に現代は、デスクワークやスマホの影響で
・股関節・太ももの裏
・肩まわり
このあたりが非常に硬くなりやすいです。
ですので、最初の段階では
「頑張る運動」よりも「ゆるめること」を意識すると、体はスムーズに変わり始めます。
③有酸素運動の役割 〜回復力を上げる〜
ウォーキングや軽いジョギングなどの有酸素運動は、「体の持久力と回復力」を高めてくれます。
・心肺機能が高まる
・血流が良くなる
・自律神経が整う
・疲れにくくなる
といった効果があります。
特に「疲れが抜けない」「眠りが浅い」という方にはとても重要です。
ここで大切なのは、「頑張りすぎないこと」です。
息が少し上がる程度、会話ができるくらいの強さで十分です。
きつい運動は逆にストレスになり、続きにくくなります。
④筋トレの役割 〜支える力を作る〜
筋トレは「体をしっかりと支える力」をつくる役割です。
筋力が不足すると、
・姿勢が崩れる・関節に負担がかかる
・痛みが出やすくなる
といった状態になります。
特に重要なのが姿勢を維持するための筋肉「体幹」です。
体幹とは、お腹や背中まわりの筋肉のことで、体の軸になります。
ここが弱いと、いくら手足や腹筋を鍛えても安定しません。
イメージとしては、テントの中心の柱のようなものです。
柱が弱いと、全体がグラグラしてしまいます。
⑤なぜ体幹トレーニングが大切なのか
体幹が安定すると、
・姿勢が自然と整う
・腰や肩への負担が減る
・動きがスムーズになる
という変化が出てきます。
逆に体幹が弱いままだと、筋トレをしても効率が悪く、
腰や首に余計な負担がかかることもあります。
ですので、「いきなり重たい筋トレ」よりも、
1)ドローイン(お腹を軽くへこませる呼吸)

2)プランク
うつ伏せになり、肘とつま先で身体を支えます。頭からかかとまでが一直線になるように意識し、お腹に力を入れて姿勢をキープします。まずは30秒から挑戦し、徐々に時間1分ぐらいまで延ばしていきましょう。体幹全体を鍛えるのに効果的です。
30秒プランクの姿勢でキープ→40秒休憩→30秒キープ→40秒休憩→30秒キープを1セットとし一日1回行いましょう

といったシンプルな体幹トレーニングから始めるのがおすすめです。
⑥結局どれが一番大事?
ここまでをまとめると、こうなります。
・ストレッチ → 柔軟性を高め動きをよくし体を整える
・有酸素運動 → 持久力を高め、回復力を上げる
・筋トレ → 関節や姿勢を支える力をつくる
つまり、どれも役割が違うため「全部大切」です。
ただし順番としては、
①ストレッチ②軽い有酸素運動
③体幹中心の筋トレ
この流れが一番無理なく、効果が出やすいです。
時間がなくて色々できない方はまずストレッチから始めると良いでしょう。
⑦ゼロから始める具体的なステップ
最後に、まったく運動していなかった方へのおすすめの始め方です。
【最初の2週間】
・毎日5〜10分歩く
・寝る前に軽いストレッチ
【次の2週間】
・ウォーキングを15分に増やす
・簡単な体幹トレーニングを追加
【1ヶ月後】
・余裕があれば軽い筋トレを追加
大切なのは、「やりすぎないこと」です。
体はゆっくり変わるものなので、少しずつ積み重ねることが結果につながります。
⑧まとめ
運動は「どれが一番大事か」ではなく、
「どう組み合わせるか」が大切です。
そして何よりも重要なのは、無理なく続けること。
体は正しく使えば、年齢に関係なく変わっていきます。
まずはできることから、小さく始めてみてください。
その一歩が、これからの体を大きく変えていきます。
- 運動方法
- 2025.09.29
最近患者さんの中で「YouTube動画を見てセルフケアをしたら、かえって痛くなった」という方が増えています
「YouTube動画を見てセルフケアをしたら、かえって痛くなった」
ここ数年でYouTubeをはじめとした動画配信サービスがとても身近になり、「肩こり解消」「腰痛ストレッチ」「ツボ押し」「不眠改善」など、セルフケアの情報が手軽に手に入るようになりました。
自宅にいながら好きな時間に取り組めるのは大きなメリットですし、日常の健康づくりに役立てている方も多いと思います。

しかし一方で、当院に来られる患者さんの中には「動画通りにやってみたけど、余計に痛みが出てしまった」「体に合わずにしんどくなった」という方も増えています。
そこで今回は、YouTubeなどでセルフケアを行うときに気をつけるべきポイントと、正しく活用するコツをまとめてみました。
1) 動画はあくまで「一般向け」
YouTubeに上がっているセルフケア動画は、多くの場合「できるだけ多くの人に分かりやすく」という目的で作られています。
そのため、自分の体の状態や年齢、生活習慣にピッタリ合うとは限りません。
たとえば同じ「腰痛ストレッチ」でも、
①筋肉疲労が原因の腰痛
②姿勢のクセからくる腰痛
③椎間板や神経に関わる腰痛
では、効果的な方法がまったく違ってきます。
「みんなに効く」と書かれているからといって、自分にも安全とは限らないのです。
2)無理をしてはいけない
動画を見ながらセルフケアをしていると、「ここまで伸ばさないと効果が出ないのでは?」とつい頑張りすぎてしまうことがあります。
でも、セルフケアは “痛気持ちいい”くらいで十分。
①強い痛みを感じる
②体が硬くて形が取れない
③呼吸が止まってしまうほどしんどい
こうしたサインが出たら、すぐに中止しましょう。
「痛いけど効いてる気がする」と思って無理を続けると、筋肉や関節を傷めてしまい、かえって治りにくくなります。
3)情報の信頼性を見極める
ネット上の情報には、信頼できるものとそうでないものが混じっています。
「3日で絶対に治る!」「この方法だけで完全克服!」といった極端な表現の動画は要注意です。

おすすめは
①実在する医師、理学療法士、鍼灸師など専門家が発信している動画
②動作の注意点や禁忌(やってはいけない人)を説明している動画
です。
こうした動画は安全性が高く、参考にしやすいでしょう。
しかし、実際は実在するかどうかを正確に確認することは難しいと考えられます。
厚生労働省のホームページに医師、歯科医師であれば
資格者検索をできるページ(https://licenseif.mhlw.go.jp/search_isei/jsp/top.jsp )がありますが
実在する医師の名前を勝手に使用し顔出しせず、イラストやAIで動画を作成されている場合もあります。
偽医者や偽有資格者による健康情報も多く存在しますので、けっしてすべてを鵜呑みにしないようにしましょう。
4)やりすぎないこと
「良いことなら毎日たくさんやればもっと効果が出る」と思ってしまう方も多いですが、これは逆効果になることがあります。
体は、刺激を受けたあとに休むことで回復・改善していきます。
運動やストレッチもやりすぎると筋肉や関節に負担がかかり、炎症や疲労が強くなってしまいます。
セルフケアは 最初は少しずつ、週に数回 から始めて、自分の体の反応を確かめていくのがおすすめです。
5)体調に合わせて調整する
同じ動作でも「今日は軽くできる」「今日はなんだか硬い」と日によって感じ方は違います。
①疲れがたまっている日
②風邪気味や体調がすぐれない日
③あまり休めてないときや睡眠不足の日
には、無理な運動は避けて、呼吸法や軽いストレッチ程度にしておくのが安心です。
セルフケアの本当の目的は「体を整えること」。頑張りすぎは本末転倒です。
6)専門家に相談する視点を忘れない
セルフケアはあくまで「補助」です。
①いろいろやってみても痛みが長引く
②何度も同じ症状を繰り返す
③動くのもつらいほどの強い痛み
こうした場合は、YouTubeで自己流に続けるのではなく、早めに専門家に相談してください。
体の状態を見極めてもらい、適切な施術や運動指導を受けることが改善への近道です。
- 運動方法
- 2025.05.16
二の腕がたるんできた人が気をつけなければいけないことと改善方法
二の腕がたるんできた人が気をつけなければいけないことと、改善するための運動方法
「最近、半袖を着ると二の腕のたるみが気になる……」
「昔はもっとスッキリしていたのに、いつの間にかぷよぷよしてきた」
そんなお悩み、女性の方を中心にとてもよく耳にします。

年齢とともに変化しやすい「二の腕」。実は単なる見た目だけの問題ではなく、体の使い方や筋肉の衰え、姿勢の乱れが大きく関わっているので注意が必要です。
今回は、なぜ二の腕がたるむのか、その原因と、日常で気をつけたいこと、そして自宅で簡単にできる改善エクササイズについてわかりやすくご紹介していきます。
◯二の腕がたるむ原因とは?
二の腕のたるみは、主に「上腕三頭筋(じょうわんさんとうきん)」という、腕の裏側にある筋肉の衰えによって起こります。
この筋肉は、物を押したり、腕を伸ばしたりする動作に使われますが、日常生活の中では意識的に使う場面が少なく、年齢とともに自然に弱っていきやすいのです。
さらに、以下のような要素もたるみの原因となります:
•運動不足
特にデスクワーク中心の方や運動習慣がない方は、腕の筋肉をほとんど使っていません。
年齢とともに動く量も少なくなっている人はさらに筋肉を使わなくなっています。
•猫背・巻き肩などの悪い姿勢
姿勢が悪くなると肩甲骨の動きが制限され、腕の筋肉もうまく使われなくなります。
肩甲骨の動きが制限されると「五十肩」などの関節周りの痛みも起こりやすくなります。
•リンパや血行の滞り
二の腕はむくみやすい場所でリンパの流れが悪くなると、脂肪がつきやすく、たるみやすくなります。
•加齢による皮膚のハリの低下
肌の弾力が低下することで、筋肉のゆるみがより目立つようになります。
◯気をつけたい生活習慣
たるみを改善・予防するためには、日頃の生活習慣も大切です。以下のポイントに注意してみましょう。
1. 姿勢を正す
特に大切なのが姿勢の改善です。
猫背の姿勢は、肩が内側に入り、腕の筋肉が正しく使われにくくなります。
骨盤を起こし背筋を伸ばし、耳・肩・骨盤の中心が一直線になるよう意識してみてください。
2. 肘を伸ばす習慣を増やす
二の腕の裏側は、肘を伸ばす動作で使われます。
肘を曲げるために力を入れることは日常生活でもよく行われますが、肘を伸ばために力を入れるような運動は少ないので意識して
両手を上に上げて肘を曲げ伸ばししたり、後で解説するペットボトル運動のような腕を後ろに引くような動作を日常に取り入れてみましょう。
3. マッサージや温めで血流改善
入浴中に腕をやさしくマッサージしたり、蒸しタオルで温めるのも効果的です。
リンパや血行が良くなると、脂肪がつきにくくなり、たるみ改善のサポートになります。
◯自宅でできる!二の腕引き締めエクササイズ
ここでは、誰でも簡単にできて、続けやすい二の腕の引き締めエクササイズを3つご紹介します。
① リバースプッシュアップ(椅子を使った腕トレ)

【やり方】
1.安定した椅子の端に手を置き、肘を軽く曲げる
2.膝を曲げ、体をやや前に出して座面からお尻を浮かせる
3.息を吸いながら肘を曲げて体をゆっくり下げる
4.息を吐きながら元の位置に戻す
→10回×2セット程度が目安です。
ポイント: 腰を落としすぎず、肩に力を入れないように。
② ペットボトル運動

【やり方】
1.500mlのペットボトルを片手で持ち、背筋を伸ばして前傾姿勢になる
2.肘を体の横で固定し、ペットボトルを後ろに向かってまっすぐ伸ばす
3.ゆっくり戻す
→10回×2セットを目安に。
ポイント: 肘の位置を動かさず、腕の後ろ側を意識しましょう。
③ タオルストレッチ

【やり方】
1.タオルの両端を持って、頭の後ろに回す
2.上の手でタオルを引き上げ、下の手でゆっくりついていく
3.そのまま30秒キープして、反対側も同様に行う
効果: 肩甲骨や腕周りの可動域が広がり、姿勢も改善しやすくなります。
※これらの運動の姿勢をすると痛みがでる方、姿勢はできるけど運動をすると動作で痛みが出る方は決して無理にしないようにしてください。
◯続けるコツは「日常の中で少しずつ」
二の腕のたるみを引き締めるには、筋トレと姿勢の改善、そして日常のちょっとした心がけが大切です。
急にハードなトレーニングを始めなくても、毎日2〜3分でも意識的に腕を使う時間を作ることが、引き締まった腕を手に入れる第一歩になります。
◯最後に
二の腕のたるみは、誰にでも起こりうる自然な変化です。ですが、正しい姿勢と簡単な運動をコツコツ続けることで、驚くほど見た目にも、体の調子にも変化が出てきます。
「何から始めたら良いか分からない」「自分に合った方法を知りたい」
そんな方は、ぜひ一度、当院にご相談ください。
当院ではあなたの体のバランスや筋肉の状態を見ながら、無理なく続けられる改善方法をご提案いたします。
- 運動方法
- 2025.03.01
3月は「ゆる運動」から始めるのがポイントです
みなさんおはようございます(^^)/
いつもお読みいただきありがとうございます
兵庫県川西市にあります「姿勢とからだの使い方の専門家 齋藤鍼灸整骨院」 院長の齋藤 守です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本日3月1日(土)のご予約状況です
本日は午前10時に空きがございます。
ご予約の変更などで他の時間に空きがでる場合もございます。
当日の施術を希望される方はLINEまたはお電話にてお問い合わせください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当院に来られている多くの患者さんが
「自分のからだが部分的にうまく動いていないことに気づいた」
そして
「教えられたストレッチをしているとすごく楽に生活できるようになった」
と教えてくれます
そんな気づきの輪が広がっています
いつも沢山のご縁をいただき感謝しております
*************************
今日の言葉は
”急ぐ必要はない。
君の速さで歩けばいい。
君が君でいることが何よりも大切なんだから。 ”
〜ナカムラミツル〜
◇
他人と比べて焦る必要はなく
自分らしく進めばそれでいいのです
無理をせず、自分の歩幅で進むことが最も大切だということですね
◇
今日もあなたにとって素敵な一日になりますように(^^)/
*************************

「3月は「ゆる運動」から始めるのがポイントです」
今日から3月ですね
今年は寒さが厳しく
あまり運動ができなかったという話を
よく聞きます
暖かくなって
運動を再開しようと思っている方も多いと思いますが
急に長時間歩いたり走ったりせず
軽めの負荷ではじめるようにしましょう
まず週3回ほど
15分から20分ぐらい
無理のないスピードで歩き
2週間ぐらい続けられたら
少し増やし
余裕があれば一日5000歩を
目指して歩いてみましょう
大事なことは軽めの運動を無理なく続けて習慣にすることです
************************
あなたも
「はやく本来の自分をとりもどしたい」
「自分のやりたいことをおもいっきりやりたい」
「家族や職場の人に迷惑をかけたくない」
「根本的な原因から治したい」
とお考えではないでしょうか?
そんなあなたのお気持ちにしっかりと寄り添い
こころとからだのバランスを整え
根本治癒に導く施術を行っております
完全予約制 自費整体治療専門
齋藤鍼灸整骨院
電話 072ー743ー2232
受付時間 9:00〜13:00
15:00〜20:00
休診日 水曜日、木曜日、日曜日、祝日
ホームページ
#こころとからだが軽くなるブログ
- 運動方法
- 2022.07.13
"あなたにめぐり逢えてほんとうによかった"

- こころの健康
- 運動方法
- 2021.08.31
成熟した人とは、自分の気持ちや信念を表現する勇気と、相手の気持ちや信念を尊重する思いやりのバランスがとれている人のことである
- 運動方法
- 2021.04.24
歳をとっても伸びていくのはバランス感覚だと思う

- こころの健康
- 運動方法
- 2021.04.14
昨日より良い結果を出すという目標と共に目覚めましょう
◇
みなさんおはようございます(^^)/
いつもお読みいただきありがとうございます
兵庫県川西市にあります「正しい姿勢とからだの使い方の専門家 齋藤鍼灸整骨院」 院長の齋藤 守です
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◇
本日4月14日(水)のご予約状況です
本日のご予約もいっぱいになりました
ご予約の変更などで空きが出る場合もございますので
当日の施術を希望される方は一度お電話ください
◇
明日以降のご予約はLINE、メール、お電話にて承っております
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当院に来られている多くの患者さんが
「自分のからだの状態がわかるようになった」
そして
「痛みなく楽に動けるようになった」
と教えてくれます
そんな気づきの輪が広がっています
いつも沢山のご縁をいただき感謝しております(^^)
*************************
今日の言葉は
”昨日より良い結果を出すという目標と共に目覚めましょう”
〜ジェレミーブエンディア〜
◇
昨日より
少しでも良くなるように
努力する
それを続けていると
大きな成長が期待できる
毎日少しでも
よい変化が起こるように努力することが大切ですね(^^)
◇
今日もあなたにとって素敵な一日になりますように(^^)
*************************
今日の写真は
「朝のトレーニング」
です
◇
ストレッチポールを使用した



ストレッチポールを使用すると
腹直筋や腸腰筋以外の
腹斜筋、腹横筋などの
体幹の筋肉の
トレーニングにもなるので
お腹周りを引き締めたい人に
*************************
あなたも
「はやく本来の自分をとりもどしたい」
「自分のやりたいことをおもいっきりやりたい」
「家族や職場の人に迷惑をかけたくない」
「根本的な原因から治したい」
とお考えではないでしょうか?
そんなあなたのお気持ちにしっかりと寄り添い
こころとからだのバランスを整え
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